スタッフミーティング&余談
更新が遅くなってしまいました
イベント当日まで、あと一週間ちょっと。
今回はどうなるか・・・個人的に不安と期待で胃が痛いです。
2回ほどスタッフミーティングを行いました。
1回目は、詳細確認とタコライス試食会。
2回目は、会場デコレーションのアイテム作り。
会場の中央を飾るモビールと建物入り口に並べるキャンドル。
ワークショップのように皆で黙々と作業しました。
普段、ものづくりしない人達にとっては面白かったようです。
コツを掴むのも人それぞれ。カタチもそれぞれ。個性がでます。
沢山の人達と頭を使い手を動かし「つくる」ことはやっぱり楽しい。
会場をどう演出してくれるのかは、当日のお楽しみで。
イベント詳細の「空間演出」の kaoliSOMA(ガラス)・ 霖〜rin〜(キャンドル)は
ライブステージ周りを中心としたものです。
今回スタッフで作ったモビールやキャンドルによる空間演出はアーティストとはまた別のものです。
ちなみに、わたくし霖〜rin〜のキャンドル演出は話題になったCandle JUNのように
大きなキャンドルがずらりといったものではないです。そっちを想像されていた方、あしからず。
余談ですが、キャンドルを作っているというと「Candle JUN!!」と言われます・・・。
彼の活動から時の人になったわけではなく、物好きな流行感覚でキャンドル=「Candle JUN」ってのはいかがなものか。
自分は、前から「Candle JUN」のキャンドルを生活の中に取り入れていたし、灯火っていいなと
思うようになったのも彼のキャンドルで。彼の活動にも興味を持っていました。
あるジャンル内ではカリスマだったし、十年以上前のファッション雑誌の読者モデル的に雑誌にもよく出てました。
今回の件で「Candle JUN」が一般の方に広まるのは嬉しいことだし、キャンドルの魅力が広まる
きっかけになればすばらしいことだと思う。
「Candle JUN」意外にも綺麗なキャンドルをつくるアーティストや作家も沢山いますよ。
ただ、キャンドル=「Candle JUNね〜〜!!」だけで終わらず、彼の活動を知ってほしいな〜なんて個人的に思う訳です。
好き嫌いは人それぞれですが。
長い余談でしたが、強引につなげてしまうと、「White Bell」というイベントも
好きか嫌いか、良いか悪いかは来てくれた人それぞれで。
それでいいのだと思えています。
1回目とは全く違う種類のモチベーションの中、個人的にいろいろな想いがあったりします。
あとは、当日の流れの中でつくられるものだと。
もちろん楽しいや良かったと思ってもらいたいので、できるかぎりのことをがんばります。
さてさて今年はどうなるか。楽しみです。
スタッフ 霖〜rin〜




イベント当日まで、あと一週間ちょっと。
今回はどうなるか・・・個人的に不安と期待で胃が痛いです。
2回ほどスタッフミーティングを行いました。
1回目は、詳細確認とタコライス試食会。
2回目は、会場デコレーションのアイテム作り。
会場の中央を飾るモビールと建物入り口に並べるキャンドル。
ワークショップのように皆で黙々と作業しました。
普段、ものづくりしない人達にとっては面白かったようです。
コツを掴むのも人それぞれ。カタチもそれぞれ。個性がでます。
沢山の人達と頭を使い手を動かし「つくる」ことはやっぱり楽しい。
会場をどう演出してくれるのかは、当日のお楽しみで。
イベント詳細の「空間演出」の kaoliSOMA(ガラス)・ 霖〜rin〜(キャンドル)は
ライブステージ周りを中心としたものです。
今回スタッフで作ったモビールやキャンドルによる空間演出はアーティストとはまた別のものです。
ちなみに、わたくし霖〜rin〜のキャンドル演出は話題になったCandle JUNのように
大きなキャンドルがずらりといったものではないです。そっちを想像されていた方、あしからず。
余談ですが、キャンドルを作っているというと「Candle JUN!!」と言われます・・・。
彼の活動から時の人になったわけではなく、物好きな流行感覚でキャンドル=「Candle JUN」ってのはいかがなものか。
自分は、前から「Candle JUN」のキャンドルを生活の中に取り入れていたし、灯火っていいなと
思うようになったのも彼のキャンドルで。彼の活動にも興味を持っていました。
あるジャンル内ではカリスマだったし、十年以上前のファッション雑誌の読者モデル的に雑誌にもよく出てました。
今回の件で「Candle JUN」が一般の方に広まるのは嬉しいことだし、キャンドルの魅力が広まる
きっかけになればすばらしいことだと思う。
「Candle JUN」意外にも綺麗なキャンドルをつくるアーティストや作家も沢山いますよ。
ただ、キャンドル=「Candle JUNね〜〜!!」だけで終わらず、彼の活動を知ってほしいな〜なんて個人的に思う訳です。
好き嫌いは人それぞれですが。
長い余談でしたが、強引につなげてしまうと、「White Bell」というイベントも
好きか嫌いか、良いか悪いかは来てくれた人それぞれで。
それでいいのだと思えています。
1回目とは全く違う種類のモチベーションの中、個人的にいろいろな想いがあったりします。
あとは、当日の流れの中でつくられるものだと。
もちろん楽しいや良かったと思ってもらいたいので、できるかぎりのことをがんばります。
さてさて今年はどうなるか。楽しみです。
スタッフ 霖〜rin〜


