無事終了

「White Bell vol.1」無事終了いたしました。
アーティスト、スタッフ、そして来て下さった皆様、本当にありがとうございました。

個人的には、まだ冷静に振り返れなかったりするのでイベント報告は後日にします。
アーティストの方々がブログで記事にしてくれていますので、
それぞれの「White Bell vol.1」を感じてみて下さい。

霖〜rin〜

榮玉(ガラス) http://sakaedama.naganoblog.jp/

SAKI  http://singersaki.jugem.jp/

Nao http://ameblo.jp/nao86nao/  


2011年02月28日 Posted by White Bell at 22:00Comments(0)2011

本日!開催!



本日「White Bell vol.1」開催します。
昨夜は、会場のモビールの飾り付け準備をしました。いい感じです。
山は雪が降りました。

「White Bell」は小さな小さなイベントです。
その中で出来る限りのことを考えカタチにしようと試行錯誤してきました。
皆さんに楽しんでいただきたいです。
今後のことや反省は終わってからにするとして、自分も楽しみたいと思います。

雪は少ないとはいえ、山道ですので気を付けてお越し下さい。
お待ちしてます。


霖〜rin〜


17:00  OPEN <Dj> SAKU
18:00〜 <ライブ> UKI
18:45〜 <ライブ> 長野の北野と牧野
19:30〜 <パフォーマンス> 霖 〜rin〜(sio〜塩絵〜) <Dj> SAKU
20:10〜 <ライブ> SAKI
21:00〜 セッションライブ <Dj> SAKU
22:00   CLOSE   


2011年02月26日 Posted by White Bell at 05:47Comments(0)2011

交通情報

若松町交番からホワイトベルまでの道のりをご案内icon17


看板に飯綱高原って書いてあります

道なりに行くと七曲りの入り口




トンネルを抜けると



いい景色ですicon12

しばらくすると

飯綱山が見えますicon12

さらに飯綱山に向かって行くと
左手に大座法師池が


看板に戸隠と飯綱高原スキー場と出てくるので


飯綱方面へ


cafe ハングリーキャタピラーを過ぎると
スキー場の駐車場の看板が見えます



ココを左折です
face01「white bell →」の看板があります。

すると右手に消防署


しばらく行くと左手に駐車場


駐車場を過ぎてまっすぐ行くと右手には


お疲れ様です

レストランホワイトベルに到着ですicon12

安全運転でお越し下さい。  


2011年02月25日 Posted by White Bell at 14:47Comments(0)2011

もうすぐ

さてさて3日後と迫りました「WhiteBellvol.1」。

天気は良さそうですね。
昨年は一番の猛吹雪の日に当たってしまい大変でした。
車も建物から出ても数メートル先が全く見えないほどで
車も雪にはまり何度みんなで引っ張り上げたことか。
そんな状況だったからこそ、面白く記憶に深くなったのかもしれません。
何よりもそんな中でも来て下さった方々に頭が下がりました。
今年は、静かな星の見える夜になりそうです。

フライヤーに記載したアーティスト情報をアップします。
写真が白黒で申し訳ないです・・・。
アーティストに関しては、新しい要素を組み込むのではなく、
昨年からの「WhiteBellvol.1」を引き継ぐカタチで行えればと考えました。
今回のライブは聞き入る音が多いので、上がる要素はないといっていいでしょう。
パーティー/イベントというとノリノリというイメージが多いかもしれませんが、
今回は「聞き入る」を楽しんでいただければと思います。
そして、物販でアーティスト手作りの作品を手に取ってもらえるように広げました。
気に入ったものがあれば、購入していただいて日々の彩りのひとつとして大切にしてただければと。

後は、現場が楽しさだったり素敵さや何かを生み出してくれると思っています。
みなさんのお越しをお待ちしています。

霖〜rin〜


「WhiteBellvol.1」 2011年2月26日(土)

UKI <Live>  http://www.myspace.com/ukitime
 
信州長野から女性Trioによる癒し系ジャムユニット“UKI”。
現在Voエリーは産休のため2人で活動中。
民族楽器を操りオリエンタルな要素を持つ、唯一無比なオリジナルサウンド。
「すべては“◯”へ」をコンセプトに…。
2010年、豪華ゲストを加え初のアルバム「環音」をリリース。

長野の北野と牧野  <Live>

昨年のWhite Bell vol.0に出演した「山夢」の誠治と「ten’s」の牧野がユニットを結成。
「感じたままを。その時の“今”を歌に」

SAKI <Live> 

山のうた。空のうた。自然のうた。
出逢った人達からもらった沢山の愛情と笑顔。
そこから生まれたナチュラルかつシンプルな言葉と音を歌声にのせて、癒しの空間へご招待。
音にのせた自然への想いをいっぱい感じて下さい。

SAKU <Dj>
 
軽かったり怪しかったり、優しかったり激しかったり。
色々な音の風景でWhite Bellの夜を盛り上げます。 
長野市を中心にROOTS・FAME・soundscape・nico-simplyにて活動中。

Kaoli SOMA <Glass>  http://www.sollaripple.com 

1300℃で溶かされたガラスからつくり出される作品。
光を通し、季節を感じ、色々な表情を魅せるKaoliのガラス。
会話や空間が広がるきっかけを展開・提供しながら、自らもガラスのもつ可能性を求めて活動中。

霖 〜rin〜 <Candle・Performance>  http://junny.jp 

キャンドル・ペイント・パフォーマンス・アクセサリーと、それぞれの表現方法で共鳴を求め活動中。
「大切なのは、自然の力を忘れないこと。そして、自然の力に近づくこと」
キャンドルでの演出と販売。「sio〜塩絵〜」のパフォーマンスを行います。

榮玉 〜Sakae-Dama〜 <Glass Accessary> http://sakaedama.naganoblog.jp

「華」「自然」「宇宙」をコンセプトに、ガラスの中に細工するインサイド技法を駆使し、
ひとつひとつ心を込め温かみのある作品を目指しています。
出来上がった玉に合わせてヘンプも手編みしています。
世界にひとつだけの作品を自分へ、そして大切な方への贈り物にどうぞ。

kapua <Leather Accessary> 

ハンドメイドでしか表現できない革の表情、使い込む程にいい味、風合いが生まれます。 
そんな革製品に出会える事を願い、大きな革から一つ一つ裁断し機械生産ではでない
温かみある作品 ずくりをしていきたいと思っています。

ホワイトベル <Food>

限定50食「タコライス」¥500
サイドメニュー・ドリンク・お酒をご用意してお待ちしております.  


2011年02月23日 Posted by White Bell at 21:49Comments(0)2011

スタッフミーティング&余談

更新が遅くなってしまいましたface07

イベント当日まで、あと一週間ちょっと。

今回はどうなるか・・・個人的に不安と期待で胃が痛いです。

2回ほどスタッフミーティングを行いました。

1回目は、詳細確認とタコライス試食会。

2回目は、会場デコレーションのアイテム作り。

会場の中央を飾るモビールと建物入り口に並べるキャンドル。

ワークショップのように皆で黙々と作業しました。

普段、ものづくりしない人達にとっては面白かったようです。

コツを掴むのも人それぞれ。カタチもそれぞれ。個性がでます。

沢山の人達と頭を使い手を動かし「つくる」ことはやっぱり楽しい。

会場をどう演出してくれるのかは、当日のお楽しみで。

イベント詳細の「空間演出」の kaoliSOMA(ガラス)・ 霖〜rin〜(キャンドル)は

ライブステージ周りを中心としたものです。

今回スタッフで作ったモビールやキャンドルによる空間演出はアーティストとはまた別のものです。

ちなみに、わたくし霖〜rin〜のキャンドル演出は話題になったCandle JUNのように

大きなキャンドルがずらりといったものではないです。そっちを想像されていた方、あしからず。

余談ですが、キャンドルを作っているというと「Candle JUN!!」と言われます・・・。

彼の活動から時の人になったわけではなく、物好きな流行感覚でキャンドル=「Candle JUN」ってのはいかがなものか。

自分は、前から「Candle JUN」のキャンドルを生活の中に取り入れていたし、灯火っていいなと

思うようになったのも彼のキャンドルで。彼の活動にも興味を持っていました。

あるジャンル内ではカリスマだったし、十年以上前のファッション雑誌の読者モデル的に雑誌にもよく出てました。

今回の件で「Candle JUN」が一般の方に広まるのは嬉しいことだし、キャンドルの魅力が広まる

きっかけになればすばらしいことだと思う。

「Candle JUN」意外にも綺麗なキャンドルをつくるアーティストや作家も沢山いますよ。

ただ、キャンドル=「Candle JUNね〜〜!!」だけで終わらず、彼の活動を知ってほしいな〜なんて個人的に思う訳です。

好き嫌いは人それぞれですが。

長い余談でしたが、強引につなげてしまうと、「White Bell」というイベントも

好きか嫌いか、良いか悪いかは来てくれた人それぞれで。

それでいいのだと思えています。

1回目とは全く違う種類のモチベーションの中、個人的にいろいろな想いがあったりします。

あとは、当日の流れの中でつくられるものだと。

もちろん楽しいや良かったと思ってもらいたいので、できるかぎりのことをがんばります。

さてさて今年はどうなるか。楽しみです。

スタッフ 霖〜rin〜






  


2011年02月17日 Posted by White Bell at 01:50Comments(0)2011